外資への転職

外資系への転職実績の多いエージェント一覧

ここでは、外資系企業に強い転職エージェントを紹介しています。

外資系への転職 エージェント一覧
rikuruto

3位リクルートエージェント

【リクルートエージェントの評判】

言わずと知れた業界最大手の転職エージェントで、外資系求人の数も豊富です。

■転職事例が多いので、客観的な判断を得やすい
外資大手の求人はここに登録する事で一覧する事が可能
■情報が整理されていて転職がスムーズに進んだ

外資系企業のヘッドハンティング業務も行っているので、日本進出中の外資系企業とのパイプは太いです。


jac

2位JACリクルートメント

【JACリクルートメントの評判】

イギリス系転職エージェントでありながら、日本での活動実績が長く実績も豊富なJACリクルートメント。

■グローバルネットワークを活用した求人網が確立されている
日系企業の海外駐在案件も多い
■ミドル層(30代〜40代)の求人が豊富

近年注目されているアジア圏へ進出する企業の求人にかなり力を入れています。


タイプ

1位typeの人材紹介

【typeの評判】

転職エージェントの中で対応が良いと評判だった「typeの人材紹介」
typeを利用した人達の口コミでは、

■キャリアの棚卸しをしてくれるので、適職が見つかる
■コンサル職やIT系の職場にはかなり強いパイプを持っている。
年収アップさせる転職を前提に懸命に考えてくれる。

外資系コンサルティングファームや戦略系ベンチャー企業まで、高年収を期待できる求人案件が豊富です。


ヘッドハンターとの付き合い方

外資系企業への転職に独立系ヘッドハンターを利用する人も多いようです。
しかし、このタイプのヘッドハンターとの付き合い方には、ちょっと注意が必要です。

独立系のヘッドハンターが握っている求人数は限られています。
その為、本当は非常に離職率が高く社内が乱れていても、条件面さえ合致すれば少し強引に勧めてきます。
手持ち案件が少ないので、マッチング率を少しでも上げる為に必死なのです。

また、企業側からしても、独立系ヘッドハンターが無理して人材を引っ張ってきているのを知っています。
本当に優良な企業は、そのようなところから紹介された案件から遠のきます。

ですから、独立系ヘッドハンターの言動に惑わされてはいけません。
言葉巧みに近寄ってきて、時にはプレゼントまで用意してきます。
人間関係を築き始めてしまうと断りずらくなりますが、自分の将来を完全に委ねるのは禁物です。

できるだけ視野を広く持つ為には、それなりの規模感で動いている転職エージェントを利用するのがベストです。

実は本当に優秀なヘッドハンターはごく一部です。
そして、そのごく一部のヘッドハンターは飛びぬけた業績を上げている人のヘッドハンティングで手一杯です。

言葉巧みに近づいてくるヘッドハンターに出会った時の対処法をお伝えします。
まずは自分の胸に手を当てて、自分が業界で飛びぬけた存在であるか否かを良く考える事です。